[Radio]パラリンピックにちなんで〜アメリカのバリアフリー事情 What’s Next For Disability Rights

Walter White, Jr. (RJ Mitte) - Breaking Bad _ Season 5B _ Gallery - Photo Credit: Frank Ockenfels 3/AMC

Walter White, Jr. (RJ Mitte) – Breaking Bad

国勢調査によればアメリカ人の5人に1人は何らかの障害を抱えています。
そして、人種や性別で人を差別してはいけないのと同じように、
障害者への差別を禁じる法律が、26年前の1990年に制定されました。

それ以来ニューヨークの街も歩道の角の段差がなくなったり、廊下の水飲み場が低くなったり、トイレを車椅子用に広くしたり、かなりバリアフリーになってきています。

一方未だに遅れている部分もあります。

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[Radio] 9月はNational Preparedness Month「防災・防犯強化月間」ニューヨーカーにとって最も切実なテロ対策の現状

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9月1日日本は防災の日ですが、実はアメリカも9月は「防災や防犯を強化する」=National Preparedness Month です。ここ数年増え続ける、mass shooting 銃乱射事件からどうやって身を守るかがアメリカ人の最大の関心事。

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[Radio] 振り返り&大予想!2020年「スーパーマリオリンピック」にアメリカ人は果たして萌えるか?

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「アメリカはメダルを121個も取るんだから、相当盛り上がるんでしょうね?」とよく聞かれます。盛り上がってないわけではないのですが、日本のように国民が一体となって応援する雰囲気はありません。

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[連載コラム]ニュースではわからないアメリカ社会の変貌「日刊ゲンダイ・ニューヨークからお届けします!」記事アップデート

医療・健康という切り口で見ていくと、メインストリームのニュースには書いていないようなアメリカ社会の微妙な変化を読み取ることができて、書いている私もとても勉強になります。

写真をクリックすると記事一覧にジャンプします。(毎週水曜日発売号に掲載・ネットは木曜日更新)

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毎週日刊ゲンダイの医療・健康ページに連載しているコラム。
「日刊ゲンダイ・ニューヨークからお届けします!」

http://www.nikkan-gendai.com/articles/index/life/2514

 

医療・健康を通してアメリカを伝えるコラム「日刊ゲンダイ・ニューヨークからお届けします!」過去記事アップデート

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毎週日刊ゲンダイの医療・健康ページに連載しているコラムも1年以上! 久しぶりに過去記事リストを見るとなかなかのバラエティ(笑)医療・健康を通してアメリカ社会の現状を伝えようと頑張っています。もし興味のわくトピックがあれば写真または以下リンクから是非お読みください。

振れ幅の大きい内容にいつもおつきあいいただいている編集のWさん本当にありがとう!

「日刊ゲンダイ・ニューヨークからお届けします!」

http://www.nikkan-gendai.com/articles/index/life/2514

 

 

 

 

 

 

[Radio]サイレントディスコ@メトロポリタン美術館: JFN Day By Day

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メトロポリタン美術館のエジプト神殿の前でヘッドフォンをした人たちが・・・

ニューヨークはカラカラ天気が続いています、そんな中
今度の月曜日が独立記念日、金曜日から4連休の人もいて、職場はちょっと浮き足立っている雰囲気です。

さて、先週はプライドウィークのお話をしましたね、
LGBT(レズビアン、ゲイ、バイ、トランスジェンダー)の人権を守り、
ストレートの人も一緒に生きる喜びを分かち合う1週間
そのハイライトが日曜日のプライドマーチでした。
今年はフロリダの事件の犠牲者を追悼するパレードでもあり、
なんと160万人が集まったんです。

それ以外にもプライドウィークのイベントが盛りだくさん、
私が参加して面白かったのが、金曜日の夜のパーティです。

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まるでお城のように広大なメトロポリタン美術館

場所はあのメトロポリタン美術館。
パリのルーブル美術館のような存在で、ザ・メットの愛称で親しまれています。
特に古代エジプトの展示が有名で、
その中心の「デンドゥール神殿」は巨大なガラス張りの空間に、
実際にエジプトから運んできた神殿の遺跡が立っているというすごいスケール。
その前にはナイル川をイメージした水と、パピルスも。

こんなすごい場所がクラブに変身!
でもミュージアムなので、ダンスミュージックをガンガン流せないので、
「サイレント・ディスコ」でした。

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みんな写真(特にセルフィー)とりまくってる!

聞いたことはあるでしょう?
ヘッドフォンをして楽しむディスコパーティ。
ここ数年、少しずつ人気が出てきているもののまだまだ珍しい、私も初体験。
メットでも初めての試みだったそう。

サイレント・ディスコ、どういう仕組みかというと・・・
まず入り口でヘッドフォンを貸りる。
そのヘッドフォンをつけた瞬間、ガーンと音がきて、
そこはもうパーティ会場!

遺跡の周りにDJブースが3つあって、
3人のDJが、ポップ系、ハウス、テクノと、それぞれ別の音楽をかけている。
ヘッドフォンにチャンネルが付いていて、自分の好きな音楽で踊れるんです。
チャンネルを変えると音楽だけでなく、ヘッドフォンの色も赤から青、そして緑に変わる。
私は、大好きなニューヨークのレジェンドDJ 、ダニー・クリビットのハウスが赤だったので、赤のチャンネル。

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なのに、隣の青の人と結構リズムが合っちゃったりして。
もう普通にクラブで踊るのと同じノリで楽しめます。
ところが何かのはずみでヘッドフォンが外れた瞬間。

・・・シーン・・・

とした遺跡で、ヘッドフォンをつけた群衆がただクネクネしている、
かなりヘン。

すぐにヘッドフォンをつけ直し、再びダンスに没頭・・・
と、近くの青いヘッドフォンの人たちがいきなり盛り上がり始めたので、
再びヘッドフォンを取ると、
踊りながらみんなでプリンスの「I Would Die 4 U」を大合唱していた!
こうなると全然サイレントじゃないのですが、とにかく空間が巨大なので全く問題なし 。

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ニューヨークのクラブシーンのレジェンド、DJダニー・クリビットのブース前で、ニューヨークのジャパニーズ・レディース集合!中央私の隣はダニーのワイフ、シンガーソングライターのAKさん

ニューヨークのエジプト遺跡で不思議なワクワク体験!だったんですが、
実はこのイベントには大切なメッセージがありました。
主催したのは、「Love Heals」という、若者に対するエイズ教育を推進する非営利団体。
エイズ教育の大切さをアピールし、
普段美術館に行かないような人もどんどん取り込んで
ここはあらゆる人に開かれた空間ですよ! というメッセージも発信している、
プライドウィークならではのいいイベントでした。

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JFN Day By Day ネット20局のリストなどはJFNオフィシャルサイトから
http://www.jfn.jp/RadioShows/day

5月以降の情報は新JFNアプリJFN PARKからどうぞ!!
http://www.jfn.co.jp/park/

 

 

[Radio]PRIDE WEEK 2016 フロリダ銃撃からトランスジェンダーのトイレ問題〜LBGTをめぐるたった今:JFN Day By Day

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LGBT運動の発祥の地Stonewall Inn前、フロリダの犠牲者を追悼する花やキャンドル、そしてレインボーの旗が飾られています

ニューヨークに戻りました。

戻ってみると大きく報道されていたのは、先日フロリダで49人が射殺された事件です。
イスラム過激派に影響されたテロかそうでないのか? 未だにはっきりした答えが出ない、その理由は、犯行現場がゲイクラブだったから。
ゲイをターゲットにしたヘイトクライムではないか? あるいはその両方とも言われています。
ビレッジにあるバー「Stonewall Inn」(1969年に起こった警官隊との衝突事件がLGBT運動の発祥のきっかけとなった)の前には、犠牲になった人たちを追悼する早やキャンドルが置かれ、多くの人が足を止めていました。

そして事件から1週間たった今週のアメリカは「プライドウィーク」を迎えています。

「プライドウィーク」というのは今から46年前ニューヨークで始まったLGBTの社会運動です。
LGBTはレスビアン、ゲイ、バイ、トランスジェンダー、(現在アメリカの人口の4%がLGBTと言われています。)
1週間の間に政治的な集会から、最後の日曜日に行われるパレードやパーティまで、全米でたくさんのイベントが行われます。

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PRIDE MARCH 2011

特にニューヨークのパレードは、レインボーカラーの旗を持った何千人もの人たち、派手に着飾ったトランスベスタイトや、上半身裸のマッチョなお兄さんたちが踊りながらパレード。それを100万人以上の人が見に来て一緒に楽しむすごくハッピーなイベント。とにかく彼らの巻き込みパワーがすごい!

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PRIDE MARCH 2011 (パレードではなく”マーチ”なのは”デモ行進”みたいなニュアンスが含まれるから)

踊りながら、LGBTの人権だけでなく、性別とか肌の色を超えて、あらゆる人の権利と融和、さらには世界平和をアピールしている。
だからストレートの私でも、人と違ってもいい、 人と比べないで自分らしく生きればいいんだ、という勇気が湧いてくる・・・ニューヨークのLGBT運動の魅力はこういうところにあると思います。

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PRIDE MARCH 2011

実は・・・その LGBTをめぐるアメリカの環境がここ数年で激変しています。
まず最大の変化は去年、連邦裁判所が同性婚を認める判決を出したこと。
社会、文化的な変化がこれほどのスピードで進むのはアメリカの歴史始まって以来とも言われています。

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PRIDE MARCH 2011 この直前にニューヨーク州では同性婚が解禁に。「18年間婚約しててやっと結婚できる!」というプラカードを持ったカップル

ネット社会らしいスピードとも言えますが、LGBTの経済力、政治力が高まっているのも大きな理由です。

さらに今年はトランスジェンダーをめぐる動きが活発になっています。
トランスジェンダーというのは、生まれた性別と自分は違うと自覚している人たち。

実は去年、ブルース・ジェナーという元オリンピック選手のセレブが、ケイトリン・ジェナーに(つまり男性から女性に)なリました。この模様はテレビのリアリティショーなどで大きく紹介され、トランスジェンダーに突然スポットが当たりました。

そして最近のトイレ問題・・・ トランスジェンダー特に高校生や大学生が男女どちらのトイレに入ればいいのか? という問題が 大論争に。
ノースカロライナ州では「もともとの性別のトイレに入るべき」という法律が可決、それに対してブルース・スプリングスティーンなどのアーティストがコンサートをボイコット。

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それに対しオバマ大統領は「自分が自覚する性別の方に入るべき」と声明を出して、またそれが大論争になり、LGBTの周囲は騒がしくなっています。

もちろん全ての人の人権は守られるべき、これがアメリカをアメリカたるものにしているのは間違いありません。
でも同性婚に反対する人は、減ってはいるもののまだアメリカ人の4割近く。

連邦政府はOK出しても、州法で同性婚を禁止している州が、50州のうち13州。
ホモフォビアと呼ばれるLGBTを嫌悪する人も少なからずいて、常にヘイトクライムが問題になっています。

それでも前に進もうとするのがアメリカという国でもあります。
今年のパレードは今度の日曜日、ただし、テロを受けて 警備が厳しくなるかもしれませんが、フロリダの犠牲者を追悼する熱いパレードになりそうです。

Pride Week Official Website
https://www.nycpride.org

JFN Day By Day オフィシャルサイト
http://www.jfn.jp/RadioShows/day

[TV/Video]2016TONY賞スペシャル:アメリカ人種社会とブロードウェー / 2016 Tony Awards: Broadway Embraces Diversity?

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アメリカでは2042年までに白人は過半数を割りマイノリティとなる見込みです。その最大の理由は流入を続ける移民。アメリカ大統領選の行方をも左右する非常に大きな動きです。
一方エンタメの世界では多様な社会を反映する、人種民族的に多様な作品が期待される中、今年のアカデミー賞では「オスカーは白すぎる」という論争が巻き起こりました。ではブロードウェーはその課題にどう答えているのでしょうか? その台風の目は、史上最高16部門にノミネートされて現象となっているミュージカル「ハミルトン」、建国の父の物語でありながら、キャストのほとんどを有色人種が占めている異色の作品です。トニー賞を前に、演劇専門誌「アメリカン・シアター」の編集者でニューヨークタイムスなどにも寄稿している、アジア系アメリカ人ジャーナリスト、ディープ・トランに聞きました。

[Radio]ブラボー!宮嶋みぎわさん&New York Japanese Women Jazz Composers!!

(c)LANDTV

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JFN DAY BY DAYの電話レポートの原稿です、聞けなかった方是非読んでみてください。今日のキーワードは「NYジャパニーズ・グローカル」

グラミー賞に2度ノミネートされた日本人女性がプロデュースするジャズイベント

ニューヨークではさぞや女性がパワフルなんだろうなーと想像されてます? まさにその通りなんですが・・・

ジャズの世界では? まだまだ男性が主導。

ところが先日行ったイベントは、
作曲家でビッグバンドリーダー4人が 登場。
そして、全員若い日本人女性

しかもその全員が、ジャズのビッグバンド界では著名な賞をとったり、
ノミネートされている、これから期待の実力派ばかり!

中でも中心メンバーの宮嶋みぎわさん
ヴァンガード・ジャズ・オーケストラ(元サド・ジョーンズ=メル・ルイス・オーケストラ)という、アメリカでもトップのビッグバンドの、アルバムの副プロデューサーでもあります。

そしてヴァンガード・ジャズ・オーケストラと共に、
グラミー賞に2回もノミネートされているんです!

彼女たちのイベントのタイトルはそのものスバリ!
New York Japanese Women Jazz Composers!!

 会場はブルックリンのライブハウス「Shapeshifter Lab」倉庫風のかっこいいスペース。

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 みぎわさんはじめ、4人が自分たちの曲を持ち回りで指揮するんですが、
ビッグバンドのメンバーがまたすごいです!
全員ニューヨークで大活躍している若手アメリカ人ミュージシャン。
(ヴァンガードオーケストラのメンバーも)そして全員男性

これがですね、日本人の女性バンドリーダーが、アメリカ人の男たちを指揮している姿は
もうかっこいいの一言に尽きる!

その音楽がこれまた素晴らしい、
全員トッププレイヤーなので、かなり難しい譜面をほとんどリハなしでも、
楽しそうにバリバリ演奏!
その楽しさと緊張感が一緒に伝わってきて、音楽好きにはたまらない!

しかもこのイベント、ジャズにあまり馴染みがない人でも楽しめる仕掛けがされているんです。

まず、ビッグバンドの演奏にいきなりダンサーが登場!
かなり意外な展開だけど、これがエモーショナルな演奏にマッチして、かなり面白い。

(c)LANDTV

(c)LANDTV

かと思うと、突然音楽と生花のコラボ。。
この池坊の師範は日本語が一言も話せないアジア系アメリカ人女性。

そして休憩時間には、酒マスターによる日本酒バーがオープン!

これは、必ずこうしたジャパンの要素を加えて、日米の交流に役立てようという
意図があるんですね。

会場の7割以上を占めたアメリカ人のお客さん、めちゃめちゃ楽しんでいました。
特に日本酒に長い列!

アメリカでは以前もお伝えした通り「Diversity(人種や性別などの多様性)」が
ますます注目されているので、彼らの活動これからが本当に楽しみですね!

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ニューヨークで活躍する日本人女性ビッグバンドリーダーというと、秋吉敏子さんを連想しますが・・・そんなにたくさん若手の女性ビッグバンドリーダーがいるなんてびっくり!

実は彼ら全部で5人いて、ニューヨークで最も権威のあるビッグバンドのワークショップで、偶然出会ったのがきっかけで、一緒にやろう!ということになったそう。

・・・ なぜ女性ばかりが5人なのか、自分たちでも???とか。

一つ考えられるとしたら「ビッグバンドリーダーって大変。譜面書きからマネージメントまでかなり緻密な作業が要求される、女性はそういうのが得意なのかも?」ということでした!

この日のレポート終わりでプレイしたのは・・・
宮嶋みぎわさん作曲、指揮による「Drops into the sky」       」を
特別にこの日収録した音源をお借りして、ライブ感いっぱいでお届けしました!

JFN DAY BY DAYのオフィシャルサイト

 

NYJWJC:New York Japanese Women Jazz Composers
Founders
垣谷明日香(Kakitani Asuka, music director)、宮嶋みぎわ (producer)、大城奈緒美(Oshiro Naomi, director)

日曜日に参加した作曲家の名前(あいうえお順)
植田典子(ベーシスト作曲家)BMIチャーリー・パーカーアワード優勝者
垣谷明日香(作曲家)BMIチャーリー・パーカーアワード優勝者
宮嶋みぎわ(ピアニスト・作曲家)グラミーノミニー・BMIチャーリー・パーカーアワード・ファイナリスト
メグ・オークラ(ヴァイオリン奏者・作曲家)グラミーノミニー
その他日曜日参加したのは・・・
・18人編成の「SAKURAジャズ・オーケストラ」(このプロジェクトのために編成)
・ダンス:AKDance 代表亀井彩花
・生花:池坊流師範ポーラ・タム
・日本酒:酒マスター木下かずひろ
・専属デザイナー:吉田紗知子
(c)Kengo Osaka

(c)Kengo Osaka

宮嶋みぎわさんのウェブサイト
http://www.miggymigiwa.net/