「月刊美楽3月号」アメリカではなぜフィランソロピーが盛んなのか(3)

フィランソロピーなくしてアメリカン・ドリームはありえない。フィランソロピー(慈善・社会奉仕活動)5回シリーズの3回目。

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「月刊美楽2月号」アメリカではなぜフィランソロピーが盛んなのか(2)

フィランソロピー(慈善・社会奉仕活動)5回シリーズの2回目。フィランソロピーを知ればアメリカ社会が見えて来ます。

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「月刊美楽1月号」アメリカではなぜフィランソロピーが盛んなのか(1)

去年ちょっと書いたフィランソロピー(慈善・社会奉仕活動)シリーズを再開。今回は5回シリーズ。 日本人はほとんど知らないアメリカのフィランソロピーの現状に迫ります。

 

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「月刊美楽10月号」13年後の911「平和で当たり前だと思っていませんか?」

”平和だけしか知らなかったら「平和な世界を築く」ことはできない”

「平和で当たり前」なのではなく、実は平和は長い歴史の中で「築かれたもの」だということを次の世代に知らせるべきで、911ミュージアムを13年もかけて作ったのもそのため。

だから暴力の歴史は絶対に風化させず語り継ぐべき。焼け石に水だとしてもないよりはずっといい。そうやって人間は少しずつ平和な世界を「作って」来たのだから。

 

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「月刊美楽9月号」第二次フィランソロピー黄金時代(2)「あなたは財産の半分を寄付できますか?」

前回の続編:ビル・ゲイツがビリオネアばかりを誘って行っている「ある事」とは?
アメリカ人のケタ違いの慈善・社会奉仕活動にはただ驚くばかり。

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「月刊美楽8月号」第二次フィランソロピー黄金時代(1)

「アメリカのフィランソロピー(慈善・社会奉仕活動)」 一連のシリーズを書き始めたのが2014年夏、その第一弾・・・中国人のビリオネアがニューヨークのハイエンドレストランに250人のホームレスを招待した理由とは?

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「月刊美楽7月号」フード付きパーカー

「フード付きパーカー」と聞いてあなたは何を思い浮かべますか? ???の人はぜひ読んでください。

 

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「月刊美楽5月号」今の60歳はかつての32歳

アメリカ人はとにかく年をとりたくない民族 (かくいう私も同じ。目標ジョーン・リバース!でも整形はしないでがんばりたい・・) 年をとってもリタイアできそうにないという経済的な理由もあるとは思うけど(身につまされる)
アメリカ人特にベビーブーマーは「今の60歳はかつての32歳」・・・とそこまで言い切ってがんばってる!というお話。

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FOREVER YOUNG JOAN RIVERS…REST IN PEACE

 

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「月刊美楽6月号」ニューヨーク屋上農園発

ニューヨークの都市農業の進化はすごい。マンハッタンの摩天楼を見晴らす屋上農園はもう新しくない。ホールフーズなどのスーパーマーケットでブルックリンの屋上産の野菜が買える時代。しかもここはそのホールフーズの屋上に農園がある!

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「月刊美楽4月号」オバマ大統領は自虐キャラ?

アメリカ人はとにかく笑い飛ばす。ユーモアのセンスがなければビジネスも恋愛も政治も始まらない。
何かと叩かれる事の多いオバマ大統領の自虐ネタとは?

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