「月刊美楽6月号」地球の子供を一人ずつつなぐミステリオの「ハッピー・ドール」

乳がん撲滅から貧困救済まで、アメリカ文化の一部になっているフィランソロピー(慈善・社会奉仕活動) 今回は日本人が登場! 良き友人でもある寺尾のぞみさんが主催する暖かいフィランソロピー「ミステリオ」が行っている世界の子供達による人形エクスチェンジ・プログラム「ハッピードール」をご紹介しています。のぞみさんご協力ありがとうございます!

くわしい情報はMSTERIO.orgをチェックしてみてください!

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リベリアへ渡ったハッピードールたち

 

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日本の未来を考える雑誌「美楽」
いしいしんじ、野村克也、上田正樹、肝付高夫、など各界からのユニークな執筆陣による最新コラムをぜひお読みください。空港ラウンジ、総合病院、スポーツジム等で配布されている他、ネットでも読めます。
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「月刊美楽5月号」アメリカではなぜフィランソロピーが盛んなのか(5)

乳がん撲滅から貧困救済まで、アメリカ文化の一部になっている大規模フィランソロピー活動のルーツは100年前の結核患者救済だった:フィランソロピー(慈善・社会奉仕活動)5回シリーズの5回目。

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「月刊美楽4月号」アメリカではなぜフィランソロピーが盛んなのか(4)

実は持たざる者ほどやっている、アメリカのフィランソロピー(慈善・社会奉仕活動)5回シリーズの4回目。

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「月刊美楽3月号」アメリカではなぜフィランソロピーが盛んなのか(3)

フィランソロピーなくしてアメリカン・ドリームはありえない。フィランソロピー(慈善・社会奉仕活動)5回シリーズの3回目。

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「月刊美楽2月号」アメリカではなぜフィランソロピーが盛んなのか(2)

フィランソロピー(慈善・社会奉仕活動)5回シリーズの2回目。フィランソロピーを知ればアメリカ社会が見えて来ます。

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