授業中「立ってなさい!」 米サンフランシスコで新たな試み 〜 「日刊ゲンダイ・ニューヨークからお届けします!」5月28日発売号

夕刊紙「日刊ゲンダイ」で毎週水曜日の連載コラム

詳しくはこちらインターネット版でお読みください。

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/159253

 

 

 

 

 

 

 

「汗のニオイが人をハッピーに」が全米中の話題に 〜 「日刊ゲンダイ・ニューヨークからお届けします!」5月21日発売号

生き物のふしぎ・・・

夕刊紙「日刊ゲンダイ」で毎週水曜日の連載コラム

詳しくはこちらインターネット版でお読みください。

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/159253

 

 

 

 

 

 

 

NYの高校生がセックス離れ? 大都市ほど「草食化」のワケ 〜 「日刊ゲンダイ・ニューヨークからお届けします!」5月14日発売号

さあ!

ためてしまった日刊ゲンダイの記事。はあ・・・悪い癖って直らないものですね。
地道にアップデートしていきます。

このネタTokyo MX「5時に夢中」でも紹介されました。

夕刊紙「日刊ゲンダイ」で毎週水曜日の連載コラム

詳しくはこちらインターネット版でお読みください。

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/159253

 

 

 

 

 

 

 

NYで「抹茶」がブレーク バリスタが茶筅操りカフェ大賑わい〜 「日刊ゲンダイ・ニューヨークからお届けします!」4月22日発売号

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夕刊紙「日刊ゲンダイ」で毎週水曜日の連載コラム

詳しくはこちらインターネット版でお読みください。

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/159253

 

 

 

 

 

 

 

ニューヨークでは入手困難、癒しの塗り絵とは?〜 「日刊ゲンダイ・ニューヨークからお届けします!」4月15日発売号

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夕刊紙「日刊ゲンダイ」で毎週水曜日の連載コラムにも書きました。
FCI News Catchでも取材した「美しすぎる大人の塗り絵」
この本を探してニューヨークの何件の書店をまわったか!
なぜこんなに売れているのか?
詳しくはこちらインターネット版でお読みください。

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/lifex/158995

ねたリカにも転載

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20150416-00000001-a_aaac

 

 

 

 

 

 

ピーナツアレルギーを防ぐ「画期的な研究」 !〜 「日刊ゲンダイ・ニューヨークからお届けします!」4月8日発売号

夕刊紙「日刊ゲンダイ」で毎週水曜日に連載コラム。
アメリカの子供達の13人に1人は何らかのフード・アレルギーがあると言われています。

小さな子供たちが万が一食べてしまわないように、周囲の人にも注意してもらえるようこんなバッジやリストバンドをつけているんですね。親は食品成分表を細かくチェックして、本当に大変だと思います。


中でも命にかかわる深刻なピーナツ・アレルギーを「ピーナツを食べて防ぐ」という驚きの研究結果。一日も早く現実になってほしいものです。

詳しくはこちらインターネット版でお読みください。

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/lifex/158770

 

 

 

 

 

 

 

 

「日刊ゲンダイ・ニューヨークからお届けします!」4月1日発売号〜米国人のセックス 結婚50年目以降に「回数アップ」のワケ

夕刊紙「日刊ゲンダイ」で毎週水曜日に連載が始まりました。このタイトルがエイプリール・フールじゃないの?と言われました。が、本当です。こういう調査をする事自体がアメリカらしいですよね。こちらに住んでいるとゴールデンタイムに「バイアグラ」や「シアリス」などの薬のテレビCM(https://youtu.be/HMSv0GtzCDk)が入るのも、いくつになって性生活を大切にする人が多い証拠・・・・がそれも大きな個人差がある、というのもアメリカです。
そもそも握手やハグなど体の接触が親密さを表現する重要な要素なのも、何か関係があるのかもしれません

今後も水曜日に出る紙面に掲載されますので、機会があったら読んでくださいね。ちなみに・・・・アメリカのセックス事情のコラムではなく、健康、医療のページですので。

この記事のインターネット版はこちら

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/lifex/158570/1

紙面はこんなふうです

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「月刊美楽5月号」今の60歳はかつての32歳

アメリカ人はとにかく年をとりたくない民族 (かくいう私も同じ。目標ジョーン・リバース!でも整形はしないでがんばりたい・・) 年をとってもリタイアできそうにないという経済的な理由もあるとは思うけど(身につまされる)
アメリカ人特にベビーブーマーは「今の60歳はかつての32歳」・・・とそこまで言い切ってがんばってる!というお話。

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FOREVER YOUNG JOAN RIVERS…REST IN PEACE

 

日本の未来を考える雑誌「美楽」
古庄幸一、いしいしんじ、肝付高夫、上田正樹などユニークな執筆陣による最新コラムをぜひお読みください
http://bigaku.asia/top.html