「月刊美楽2月号」アメリカではなぜフィランソロピーが盛んなのか(2)

フィランソロピー(慈善・社会奉仕活動)5回シリーズの2回目。フィランソロピーを知ればアメリカ社会が見えて来ます。

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「月刊美楽1月号」アメリカではなぜフィランソロピーが盛んなのか(1)

去年ちょっと書いたフィランソロピー(慈善・社会奉仕活動)シリーズを再開。今回は5回シリーズ。 日本人はほとんど知らないアメリカのフィランソロピーの現状に迫ります。

 

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「月刊美楽10月号」13年後の911「平和で当たり前だと思っていませんか?」

”平和だけしか知らなかったら「平和な世界を築く」ことはできない”

「平和で当たり前」なのではなく、実は平和は長い歴史の中で「築かれたもの」だということを次の世代に知らせるべきで、911ミュージアムを13年もかけて作ったのもそのため。

だから暴力の歴史は絶対に風化させず語り継ぐべき。焼け石に水だとしてもないよりはずっといい。そうやって人間は少しずつ平和な世界を「作って」来たのだから。

 

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「月刊美楽9月号」第二次フィランソロピー黄金時代(2)「あなたは財産の半分を寄付できますか?」

前回の続編:ビル・ゲイツがビリオネアばかりを誘って行っている「ある事」とは?
アメリカ人のケタ違いの慈善・社会奉仕活動にはただ驚くばかり。

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「月刊美楽8月号」第二次フィランソロピー黄金時代(1)

「アメリカのフィランソロピー(慈善・社会奉仕活動)」 一連のシリーズを書き始めたのが2014年夏、その第一弾・・・中国人のビリオネアがニューヨークのハイエンドレストランに250人のホームレスを招待した理由とは?

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[Best of 2013 Video] TOYOTA’s “Kaizen” Serves Soup Kitchen in Harlem 「KAIZEN」企業の新しい地域支援

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ニューヨーク、ハーレムのNPO、フードバンク・フォー・ニューヨークシティーで北米トヨタ自動車の改善ノウハウが生かされている?

そんな情報を聞きつけた番組取材班が出動。フードバンクの食料配給センターでは、いったいどんな改善をしてどんな効果が出たのか?地元ニューヨークでの反響は?

8/28放送:FCIモーニングEYEのニュース・ストーリーWritten and Directed by Megumi Sato-Shelley シェリーめぐみ