JFNフラワーズでも放送した、ダニー・チューさんが考える「クールジャパン」と文化輸出ビジネス。
フラワーズでは音声も聞けます、こちらのページからどうぞ
日本の未来を考える雑誌「美楽」。内外の識者による未来への提案をぜひお読みください。
http://bigaku.asia/top.html
JFNフラワーズでも放送した、ダニー・チューさんが考える「クールジャパン」と文化輸出ビジネス。
フラワーズでは音声も聞けます、こちらのページからどうぞ
日本の未来を考える雑誌「美楽」。内外の識者による未来への提案をぜひお読みください。
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なんとニューヨーカーの8割以上が今の生活に満足。あなたはどうですか?
日本の未来を考える雑誌「美楽」。内外の識者による未来への提案をぜひお読みください。
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JFNフラワーズでも放送した、ニューヨークの教会がスープキッチンの野菜を栽培しているアーバンファームを紹介。
フラワーズでは日系人技術者、シグさんのお話も聞けます。リンクはここから
日本の未来を考える雑誌「美楽」。内外の識者による未来への提案をぜひお読みください。
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私が10年以上住んでいるハーレムのユニークな公立高校Frederick Douglas Academyでは、日本語を学ぶ事で未来を切り開こうとがんばっている生徒たちがいます。留学経験者、アニメファンもいます。彼らと交流したい日本の高校生がいたらぜひ教えてください。
日本の未来を考える雑誌「美楽」。内外の識者による未来への提案をぜひお読みください。
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ニューヨークのファッション業界がハリケーン・サンディの被災地のためにサンプルセールを開催。
ファッションウィークなどとは違ってチャリティでニューヨークのファッション業界が結束するのは非常に稀、これまで誰もやらなかった偉業を成し遂げたのは日本人女性です。そしてこの活動のルーツになったのは日本の災害でした。
続きはJFNフラワーズのオフィシャルブログで。
http://www2.jfn.co.jp/blog/wfn/2012/12/post_493.html
音声はここから
http://www2.jfn.co.jp/blog/wfn/2012/12/web_360.html
Fashion Girls For Humanity 花沢菊花さん、繊研新聞の杉本佳子さん、コメントありがとうございました。そしてファッションジャーナリスト&ブロガー黒部エリさんには今回もご協力いただました。Thank you so very much! シェリーめぐみ
2012年の音楽シーン:ビーチボーイズの再来のようなFUNやモンスター級に成長したTaylor Swiftなど書きたい内容はいっぱいだけど、1トピック選ぶならもうPSYの「江南スタイル(Gangnam Style」しかない!! 世界で唯一?日本だけでヒットしなかったこのダンスヒット。7月にアップされて今の時点でYoutubeのプレイバック10億回に迫っている!しかも以下の記事(9月末に執筆)では3億回と書いてあるから、その後3ヶ月で7億回のアクセスがあったことに!!!!
まだ見てない人はぜひ! 詳細は「美学」で
この続きは次の号で執筆予定。
大阪FM COCOLOのパーソナリティKIYOMIさんは野菜ソムリエ、パーティプランナー、サルサダンサー、もちろん元ニューヨーカーで、ニューヨークで初めてのラジオ番組を立ち上げて放送! もう多才と言うしかない、セクシーな美貌の女性KIYOMIさんが今日の午後1時からのレギュラー番組でHarlem2NIppon.comについてインタビューしてくれます!
ありがとうKIYOMIさん! 大阪の人はぜひ聞いてね!
http://cocolo.jp/pages/timetable_detail.php?pid=5130
ニューヨークに住んでいる人ならわかりますよね?
5人に一人が貧困ライン以下で暮らしていると言われる街ニューヨークで、どんな人にも無償で食事を提供してくれる施設。フードバンクや教会等に敷設されています。
ハーレムのセントメリー・チャーチではこの春からスープキッチンで出す野菜の栽培を始めましたが、
実はここは土壌汚染がひどく存続の危機に? そこに持ち込まれた日本の技術が、いったいどうやってこの土地を救ったのか? 続きは番組ブログでお読みください。
マンハッタンを見はらす屋上アーバンファームが話題になる今日この頃、こんなアーバンファームもあることを知ってほしい!というレポートです。
そんななの持っていない、という人は自分を知らなさすぎかも?
現代社会に生きている限り、必ず何かの偏向があるはず。例えば、あの人はアメリカ人だからとか、日本人だから。。。という具合に。それを頭から否定するのではなく、なぜそうなったのか考えるのが大事、というコラム。
あなたが知らない間に持っている人種偏見度など、あなたの意識をテストするハーバード大学のサイト、トライしてみてください
https://implicit.harvard.edu/implicit/
日本の未来を考える雑誌「美楽」。内外の識者による未来への提案をぜひお読みください。
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生まれも育ちもニューヨーク、ローカルアーティストなのに世界中にファンが激増中。心に響くバラード「Change」からユーモアと日本文化が匂ってくる「Ramen Song」まで、ALEX YORKはなぜ日本語で歌うのか? JFN FLOWERSでの初めての日本語インタビューは驚きの流暢さ! ものすごい才能が隠れていた!(ジャパン・ソサエティJ-Cationで取材)
Born and raised in New York, local artist Alex York already has a huge fan base in the world. From inspirational ballad ” Change” to super funny “Ramen Song”, his Japanese language compositions are outstanding. This first ever Japanese interview at Japan Society proves his incredible talent and intelligence.
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